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2013.04.29 23:59|講座
今日も、穏やかな、さわやかな1日でした。

昨日はPTNA指導セミナーで
7人のプレゼンテーターの先生が、
それぞれの指導法を発表されるということで聴講に出かけました。

一人10分で、自分の指導法の核、理念を語るというのは
かなり大変なことと思います。
しかしそこは、伝える先生方のギュギュっと凝縮された熱い思いと
綿密な準備で思い
確かに伝わってきたのでした。

わかってもらう指導をすることの意味、について改めて考えさせられました。


ステーションの先生の発表、そして、指導者検定全級合格者の表彰の中にもステーションの先生が
とても刺激になりました。

帰りにヤマハで、先生方の使っていらっしゃる楽譜や、教材をチェックして早速手に入れました。

そこで帰ればよかったのに…誘惑の街銀座~
自分を律するというのは難しいです
写真 (30)
5月1日フランスは鈴蘭の日.とても香りのよい白茶です
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2013.04.24 23:48|日々のこと
先日、勘違いで舞台に穴をあけてしまったという俳優さんが
TVで謝罪会見をしていたのを見て
プロとして、あってはいけないことですが
どれだけ、焦ったことだろうと
なんだか気の毒にも思ってしまいました。

そして、自分の大きな失敗を思い出しました。

結婚式のプレーヤーをしていた頃のこと、披露宴会場の部屋についたら
なんと、部屋のドアが開き入場が始まっていたのでした。

あの時の、驚き通り越して、ぽか~んとした感じ。今でも忘れられません

朝に、事務所に電話し、時間は確認していたのですが、
仏滅で、普段と時間が変わっていたためきちんとチェックできなかったのでした。

別のプレーヤーがつないでくれていたので
すぐにチェンジして何とか事なきを得ました。

結婚式では、いろいろハプニングがありますが、
神主さん、寝坊事件というのもありました。
結婚式が始まらないので、披露宴も始まらない
これは、大変なんてものではありませんでした。

1日に大体みんな2~3の結婚式を午前、午後、夜と掛け持ちで
別の結婚式場に移動しての演奏ということも結構多いので
途中で、バトンタッチして移動
ロングドレスをたくし上げ、50㏄のバイクで都内を走った気の毒な人も…
春眠暁を~といいます。私も気をつけよう!
frame0e1d5a9a22c8aa6cda1760e02d932e1c096eb18e.jpg
薔薇チャイコフスキー去年の写真 チャイコフスキー誕生日は5月7日だそう

教室も今週から新スケジュールで動いてます。
今のところ勘違いの生徒さんはいませんが…
連休に向けて今一度、今季のスケジュールお知らせの予定です。

2013.04.21 02:47|
朝の番組でプラハの特集をしていました。
中世の建物がそのまま残るプラハ。
1日ではとても周れず
行きたかったところ、まだまだたくさんですが

プラハ観光午後は
スメタナホールのある市民会館で4時からのガイドツァーを申込みました。
290kc 1380円ぐらい

昼食は1階のフランスレストランで、ビジネスランチのコース
P3260719 (640x480)

お店の前にあるメニューを見ると
写真もあって日本語の説明もあったので、入ってみると
どうも地下のレストランのものと間違えたようですが
ランチのコースが495kcでこんな素敵なレストランでゆっくり頂けるのは贅沢なことです。
サービスも丁寧で気持ちよくランチ楽しめました。

P3260718 (480x640)
1階の反対側の喫茶室はツーリストメニューなどがありリーズナブルでとても混んでいましたが、
2時過ぎということもあり、こちらのレストランは窓側の席に数組ゆっくりと昼食を楽しむ人々がいるだけでした。

兎の肉のゼリーよせから始まり、
ミニシュークリームにチョコレートをその場でかけていただくデザートまで
とっても満足な、ランチでした。

ガイドツァーの時間まで、歩いてすぐの旧市街で観光
時計塔
P3260722 (640x480)
聖ミクラーシュ教会のオルガンの音が聖堂の中に響き渡っていたのですが、演奏者は見えずCD?P3260723 (640x480)
でも教会のドームに響くその音の中に浸っていたいような思いがしました。P3260725 (640x480)
ボヘミアングラスのシャンデリアがオルガンの音で満たされ輝いてています。

ガイドツアーは2つのホールのほかに、コンサートを聴きに入っただけでは、おそらく見られなかった
さまざまな部屋、ミュシャによる内部装飾の部屋などが観られ
充実した内容でした。
案内は英語でしたが、ゆっくりでわかりやすい女性のガイドさん
自分の国の細かな装飾や、歴史的な建物に愛着、誇りを持って説明する様子に
チェコの独立までの様々な苦難の歴史
そこに絵を残したムハのことなども思いめぐらせました。

夕方旧市街に戻ると、イースターマーケットの屋台が並ぶ広場には舞台が組まれ
音楽が演奏されていたのでしたが、
子供が小さいころ、よく聴いた、古楽器のグループ、ロバの音楽座の奏でる音によく似た
民族音楽のような音楽で懐かしい感じがしました。

旅最後の夜は、ライトアップされた火薬塔をくぐり
P3270741_convert_20130421022358.jpg

三度スメタナホールに戻り、地下のレストランで
アコーディオンの演奏とチェコビール楽しみました。P3270742_convert_20130421022106.jpg


長々と旅の思いでにお付き合いいただきありがとうございます。
この旅では、いつものことながら本当に多くの人に、
道を尋ねたり地図を見ていると、声をかけていただいたりと助けられました。
ちょっとした会話や、親切が旅の1番の思い出だったりもします。

計画を立てるうえでいろいろなブログから様々な情報を得たりもしました。

ウィーンから音楽(特にモーツァルト)ということをキーワードに
晩年のモーツァルトを温かく迎え、そして映画アマデウスの撮影場所であるプラハまで
2013春の女子旅でした。おしまい



2013.04.20 00:02|
藤の花が甘い香りを放ち、さつきもつつじもあやめも薔薇も…
色とりどりの花がいっぺんに花開くこの頃

教室の生徒さんも新しい環境で、新しい体験を様々にしているようで
いろんな話を、生き生きと聞かせてくれて、
ずっと聞いていたいぐらいですが...レッスンもね

音旅も
今日は5時間鉄道の旅から,百塔の街プラハいっきに流します。

電車の出発時間が早くなる場合もあるとか、
スーツケースを親切に持つふりをするスリもいるとか
怖いことがガイドブックには書いているので、少しドキドキして電車を待っていると

止まった電車から、運転手さん、車掌さんが降りてきて
Well come our ○×△~いきなり握手でスーツケースも持ち上げていただいてしまいました。

6人掛けのコンパートメント、2時間ほど二人だけでしたがその後20代の青年と、女性が別々に乗り込んできました。外の風景は、大きな駅の周りは建物があるものの、殺風景なモノトーンの世界が続きます。

電車でも5時間近くかかる道を、モーツアルトやベートーヴェンは馬で旅したことを思うとさぞや大変だったことでしょう。
見た目には素敵な石畳、自動車に乗ってるとガタガタガタガタ つらい
写真 (29)
プラハ中央駅でトラムの切符を買おうと、売り場らしきところに行くと
人がいない。

切符を手にしている、他の旅行者に、ベーカリー前のコンビニで買えると教えられゲット
トラムは結構混んでいましたが、2つ先の駅で降りて
そこから5分ほどのホテルに到着です。
その日はホテルのレストランでチェコ料理でしたが、おいしかったです。

次の日はプラハ城へ行こうと地下鉄に乗りトラムに乗ると
坂道登っていくはずが、道を下っていきカレル橋に着いてしまいました。
トラムの乗り過ごしはここまでも何度かあったので、まぁどってことありません
人の少ないカレル橋、モルダウ川は美しかった。歴史を振り返ると、さらし首をかけていたとか、橋から落とされたとか、残忍な話がたくさんですが、ブルタヴァ川の流れは滔々とすべてを包み込んでいるようでした。
しかし凍るような風が冷たい。

カルレ橋からの眺めはこちらから360度見られます。virtuarltravel.cz

プラハ城は時代の異なる様々な建物がある城P3260694 (640x480)
P3260700 (640x480)
ムハ(ミュシャ)のステンドグラスのある聖ヴィート大聖堂、中の様子も入ってみることができます
聖イージー教会などがありますが、
拷問が行われた塔や拷問の道具などもあり、少し不気味です。

チェコフィルの根拠地ルドリフィヌムや
P3260716 (640x480)
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あれぇ~な人など見ながら着いたのは市民会館P3260717 (640x480)
多くの人が見えますが、プラハは観光客が本当に多かったです
virtualtravel.czスメタナホールの中が観られます
virtualtravel.cz聖ヴィート大聖堂内部の映像
2013.04.17 00:11|
ウィーン3日目はフンデルトワッサーの美術館へ

1999年、駅のポスターを見て、出かけた佐倉市美術館のフンデルトワッサー世界展
ぐるぐる、くねくね、とても不思議な世界でしたが、
音やリズムが聴こえるような色鮮やかな作品にとても心惹かれました。

手持ちのCDには彼の作品が使われたものがあります。写真 (26)

14年後、ウィーンで再び作品に出合える不思議
トラムを降りると、案内の黄色い看板があり、それを見ながら5分ほどのところに美術館があります。

P3250678 (640x480)
P3250679 (640x480)

目立つ外観ですが、周囲の建物と以外にも調和している感じがします。
中の床もくねっていたり、不思議な建物です。

百水という雅号を持ち、京都に住んでいたこともあり、木版画の作品もあります。
たくさんの作品に出会うことができ、ショップで作品集を手に入れ
幸せ気分で
そこから少し歩いたところにある、彼の設計した住宅に向かいました。
緑鮮やかな頃は、建物と自然の調和が面白そうです。

外から見るだけですが、建物の1階部分に喫茶店、向かい側にはお土産屋さんなどがあり
観光地化しています。
P3250682 (640x480)

こんな不思議な感じのスパのあるホテルも設計しているそうです。またいつか行けるかな?
2013.04.14 21:54|
ハイリゲンシュタットからDトラムでspitteelau駅でU6に乗り換え
駅から見えたフンデルトヴァッサー設計のごみ処理場迫力でした!
大阪にもあるらしいですがいつか見たいです。
写真 (17)


翌日のプラハ行の電車が出るマイドリング駅に向かいます。
大型のロッカーの場所を確かめ、人が使っているのを横目で見て

使い方をマスターしそこから2つ駅を戻りimage (8)


ウィーン第2夜はライムント劇場でミュージカル エリザベート
劇場のホームページで歌が少し聴けます。こちらから
チケットもここから日本で予約しました。
ドイツ語ですが、翻訳かけながら確かめクレジット決済。
チケットレスなのでここの予約は楽でした。

劇場近くのレストランは、ピザを頼んでる人が多いので
私たちも頼んだら、大きいのなんのびっくり。
でも薄いので急いで食べ(ここでも)
大急ぎで席に着くと同時にベルが鳴りました
P3250675 (640x480)
P3250676 (640x480)


宝塚や、韓国でも公演された作品でホームページでもその時の様子が紹介されています。
私たちは初めてでドイツ語だったので、物語の本を読み、エリザベートの漫画を読み、
ミュージカルのCDも聴いていきましたが、たぶん予備知識なしでも迫力の歌声で圧倒されることでしょう。
死神役の Mark Seibertsanの声がつややかで色っぽい す~~ごく素敵!惚れました
2013.04.12 00:45|
デーメルでザッハトルテ食べようと宮殿すぐ近くのお店に入りましたが、
とても混んでいて落ち着きそうにないので、
温かいスープをゆっくり飲めるところで昼食

そうしたら、元気も出てきて、
疲れたので、予定変更しようとあきらめかけていたのですが、
予定通りベートーヴェンが遺書を書いた家のある
ハイリゲンシュタットに出かけようという気分になってきました。

リンク内から25分ほどということでしたが、U4にのり15分ほどで、終点ハイリゲンシュタット着
予想外に賑やかな改札を出ると38番バスが止まっていて、すぐ乗り込み
5分ほどのバス停、アルムプラストガッセ(ドイツ語できない私ですが、聞き取ることができました)で降りました。
3日フリーのチケットがあるため、
バスもトラムも地下鉄も何の心配もなく乗れるのはとても助かりました。

降りると、反対側に教会がありますが、そちらには渡らず、黄色い案内板があるのでそれにしたがって
ベートーヴェンハウスにたどり着くことができました。写真 (12) (320x240)
image (18)
奥に見えるのが、ベートーヴェンの家、扉が閉まっていて、入れるのかどうかちょっと迷いましたが
中から人が出てきて、大丈夫ということで入れました。image (15)


こじんまりとしたお部屋、日本語のパンフレットお借りし見学します。
デスマスク、遺書のコピー、愛用品などがあります。image (19)

こんなところで、ベートーヴェンがどんな気持ちで遺書を書いたのかなと
思いめぐらしました。

途中、ベートーベンが住んでいたというホイリゲなども見ながらbet.jpeg

田園の構想を練ったというベートーベンの散歩道の小川に着き
川に沿って歩いてみました。bet2.jpeg


遠くにぶどう棚の丘陵が見えて、川の反対側は大きな家が並びます。

写真 (11)
緑の季節はきっと気持ちいいことでしょう。
何組か、観光客と会う程度、ゆっくり散歩を楽しみ、帰りは来た道戻り、
途中からトラムのD番駅目指し帰ることにしました。

*ランキング登録解除いたしました。
2013.04.08 23:04|
昨日は、地元六実の桜まつり、強風の中、生徒さんも吹奏楽部で、パレードや、合唱の伴奏など活躍していました。私も今年は町会の班長のため1日係の仕事で朝から夕方までおつとめ、昨年は、20万人以上の人出ということでしたが、今年も多くの人出でにぎわってました。

音旅その7は新王宮古楽器コレクション
ミサの後、旧王宮や、アウグスティーナ教会を見,訪れた新王宮は、期待以上の興奮スポットでした!!

人が少ないので、ゆっくり、珍しい楽器を見て、オーディオガイドで音を楽しむことができます。
フラッシュをたかなければ、撮影もOKで楽器の写真もたくさん撮ってきましたが、博物館自体がとても素敵です。
写真 (15)王宮独り占め~
P3240627 (480x640) 階段も優雅です
こんな丸い楽譜、歌が聴こえました。P3240643 (640x480)


時代ごとに、このような部屋が10部屋?ほど…ゆっくり時間かけてもう1度見たいです。
ホームページから部屋の様子が様々な角度で見られます。こちらからKUNST HISTORISCHES MUSEUM WIEN
2013.04.06 23:35|
ウィーン観光2日目
image (5)

ホテルから見えるトラムの駅、除雪車が走っていました。マイナス4度

日曜朝は、王宮ミサで、ウィーン少年合唱団の声を聴きたいと
メールで日本で申し込んでいたので、
8:15のチケット引換目指し王宮に向かいます。

着くと王宮前の、ミヒャエル教会の鐘がちょうど8時で街の中に響き渡っています。
そこから礼拝堂につくと、小雪降る中すでに何人かの人が並び
当日の立ち見席や、当日券を求める人もいるようです。


ミサ1
ほどなく、青年が、5~6人誘導に出てきて、
とても親切に感じよく案内してくれました。
教会の重厚なオルガンの響き、ウィーン少年合唱団の声に感激でした。
日本人も多く参列していましたが、外国の観光客の方も多く、
最後に、神父さんが周りの人と握手しましょうと呼びかけ、隣の人と握手しました。

写真 (13)


渡された冊子を見ながら、みんなで賛美歌を歌いました。
2013.04.05 23:41|
観光1日目、午後は、
モーツァルトの結婚式、、そしてお葬式の場であるシュテファン寺院シュテファン3
シュテファン2

すぐ裏手にあるモーツアルトハウス
mo.jpg
この家の2階部分に住んでいたそうですが、
現在は、エレベーターで3階に上がり
下に降りてきながら館内を観ます。
印象深かったのが、フリーメーソンの儀式で用いた布の展示でした。
生徒さんに、大きなうちだった?と聞かれましたが、
それほど広い印象はなかったです。

モーツアルトという紅茶を売っているハース&ハース
モーツアルトが最後に住んでいた屋敷跡シュテッフル(デパート)
ペーター教会(娘がとても感激してました)
など訪れました。

そして夜は、オペラ座アイーダへ 憧れの地を踏んだのでした。opera2.jpg
2013.04.04 22:03|
今日は年中さんの体験後の初めてレッスンでした。

体験レッスンのことも覚えていてくれて
今日は楽しみにしていてくれたようで、
何をやっても楽しさではじけたような満面の笑顔

この笑顔や、嬉しい気持ちが、ずっとつづけられるようなレッスン
していきたいと思います。

私も、午前中、初めてのフラーワーーアレンジメントレッスンに
アンジェリックローズさんに行ってきました。写真 (7)
先生に教えていただき、春らしい素敵なアレンジに仕上がったのでうれしいのですが、
先生のお手本と比べると、花が、見てみてとあまり主張していないで、収まってテル感じなのです。
自由に個性を主張している、先生の作品。

花の顔を見て、その子のいいところ生かしてねって…言われましたが
何事も通じるところありますね。
写真 (3)
いろんな天使がいっぱいの
写真 (4)
素敵なお花屋さんです
2013.04.03 21:57|
レストランではせっかくのウィーンなので
揚げ物苦手な親子ですが、ビーフを薄くして揚げた、ウインナーシュニッツェルと
サラダ、前菜を頼んだものの,ガイドツァー13:00時が迫ってきます。
大急ぎで食べて、楽友協会に向かいます。

2楽友
下の方に見える黒いポロシャツの男性がガイドさん
でも、おっそろしいマシンガンスピードの英語です。
プレゼンという番組がありますが、あんな感じ、息してるかいな?不思議です。
写真撮影は、自由でした。

それで、おそらく、空調の話?音響の話?像の人はだれか?、ニューイヤーコンサートの申し込み方?
などなどの話をしながら、小さなホールから順番に45分~1時間ぐらいのツァーでした。写真 (2)
当日朝申し込みましたが、€6きらきらして立派なチケット
楽友1
ここで、いつか、コンサート聴きたいです。
懲りずに、ニューイヤーコンサートも申し込みま~す
2013.04.02 00:00|
1447年には記録があるという、古くからのレストラン
グリーヒェンバイスルで昼食
P3230554_convert_20130402233151.jpg


開店すぐの時間だったためか
私たちが1番?その後日本人の旅行者や、外国の方のグループも入ってきました。

モーツァルトや、ベートーヴェンのサインがある、マークトウエィンルームではなかったので
お願いしたら、幸いにもみせていただけました。
細長い棒で有名な人の書いたサインを指して教えてくれます。
image (1)


その部屋にはお客さんはまだ、だれもいなくて
最初に尋ねた、ウエィターさんはすぐに笑顔で大丈夫と言ってくれたのですが、
部屋の前の(係りの?)ウエィターさんにはだめと言われ
最初の人がとりなしてくれました。

ホームページで予約できるようなので、
やはり予約した方が、いいのかもしれませんね。
2013.04.01 23:11|
ウィーンでは
1日目 楽友協会のガイドツァーに申込みし、オペラのチケットを交換してから
    シェーンブルン宮殿 
    グリーヒェンバイスル昼食(ベートーヴェン.モーツァルトなどのサイン)
    楽友協会ガイドツァー
    シュテファン寺院
    ペーター教会
    モーツアルトハウス
    シュッテフル(デパート)(モーツァルト最後の家跡)
オペラ座 (アイーダ観劇)

チョコレートショップやお土産屋さん、紅茶屋さん、本屋さんなども覗きながら
回りました。
P3230549_convert_20130401124621.jpg内部は撮れないので入口付近だけ

シェーンブルン宮殿は6歳のモーツアルトが演奏したところ、
実際には参加していない結婚式の絵にもモーツアルトが描かれていると日本語のオーディオガイド聴きながら回りました。

イースターマーケットでは細工された卵やお菓子、キャンドルなど可愛いものがたくさんでしたが
<写真 (115)
私が描いたのよ~と画家のエリザーベートさんが売っていたカード買いました。
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プロフィール

mutsumi

Author:mutsumi
 秋田県出身.AB型

全日本ピアノ指導者協会会員.
ヤマハPSTA(個人レッスン)指導者
自宅教室指導歴16年

ヤマハ音楽教室システム講師歴10年
ブライダル.パーティー演奏歴8年
(ピアノ&電子オルガン)

音楽を楽しみ、その喜びを分かち合えることを願い、基礎力をしっかり養えるようなレッスンをしたいと考えレッスンする日々です。

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